我らがオタク

アニメに関する情報の5chや、Twitterの声をまとめました。

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    カテゴリ: 外国or外国人アニメ事情


    みとめんぞぉぉ

    1 muffin ★ :2020/04/07(火) 11:59:29.23

    https://tfm-plus.gsj.mobi/news/uwTCAv6RQY.html?showContents=detail
    2020-04-05

    放送作家の高須光聖が、世の中をもっと面白くするためにゲストと空想し、勝手に企画を提案していくTOKYO FMの番組「空想メディア」。3月29日(日)の放送では、作家のエージェント業を営む、株式会社「コルク」代表取締役会長CEO・佐渡島庸平さんが登場しました。

    佐渡島:実は日本の漫画って、世界的に終わりだしているんですよ。
    高須:ええっ!?

    佐渡島:今は「鬼滅の刃」(集英社)が圧倒的に売れていて、大手出版社は過去最高益を出しているんですね。だから出版業界の人は、あまり“終わっている”と思っている人は少ないと思います。たとえば、中国で1番読まれている漫画は、約1億5,000万ダウンロードぐらいあるんですよ。
    高須:えー! すごいねぇ。

    佐渡島:WEB漫画の配信会社には、2,000人ぐらいの漫画家がいるのですが、全部中国人です。3、4年前に話をしたタイミングだと「日本の漫画家を入れようか」と言われていたのですが、今だと「いらない。翻訳代が勿体ない」なんですよね。
    高須:全部、中国人でやれちゃう。

    佐渡島:最近、「インベスターZ」(講談社)っていう漫画で中国の企業を応援するっていう企画があったんですね。中国版の漫画のサンプルを、中国人の漫画家4人に描いてもらったんですけど、全部の絵がめちゃくちゃ上手い。
    日本の漫画が読めるサイトだと、1,000万ダウンロードぐらいの規模なんですよね。それが、中国だと1億1,000万ダウンロード。韓国のNAVERとカカオという企業が配信している漫画は、全世界でどちらも5,000万ダウンロードぐらいあります。
    日本の漫画って、世界の人からすると、いわゆる“オタク”と思われる層の人が読むもの、ってイメージがあって。韓国と中国の漫画には、そういうイメージの壁がないんですよね。いろんな人が読んでいて、作品がNetflixなどの映像作品の原作になったりするんです。
    高須:スケールが大きくなっているんですね。

    佐渡島:中国や韓国の漫画って、“日本の作品のパクリ”って言われていたじゃないですか。今や、独自の路線に進んでいるんですよ。縦スクロールの漫画で、オールカラー。最初は縦スクロールの漫画って、“漫画をただ縦にしただけじゃん”って思っていたのですが、違いました。表現方法が違う。
    高須:“中国が好きな漫画の表現”ってあるのでしょうか。

    佐渡島:物語の型自体は同じですね。縦スクロールの漫画って、情報を摂取する時間の速度が違います。小説だと5時間から10時間ぐらいは読む時間がかかりますよね。漫画の単行本だと、30分ぐらい。縦スクロールの漫画だと、もっと速いんですよ。そして、その速さで理解できる物語じゃないといけない。
    高須:スッと話が入ってこないとダメなんですね。

    佐渡島:そうなんです。縦スクロールの漫画に出てくるキャラクターの数は少なくなっています。
    高須:減らしながら、キャラクターたちが目立つよう工夫をする。それが日本よりも優れているということですね?

    佐渡島:そうです。韓国は10年間、中国は5年間、技法を磨いていますね。日本の漫画家は、“モノクロの見開き漫画のほうが優れている”って、今も思っていますよね。そして、読者もそう思っている。だけど、それじゃあ世界進出はできないんですよ。
    高須:そうかぁ。ストーリーだけじゃない、“プラスアルファ”がいるんですね。

    続きはソースをご覧下さい

    ♦佐渡島庸平
    1979年生まれ。中学時代を南アフリカ共和国で過ごす。帰国後、灘高等学校、東京大学文学部を卒業。2002年、講談社に入社。週刊モーニング編集部に所属し、井上雄彦『バガボンド』、三田紀房『ドラゴン桜』、小山宙哉『宇宙兄弟』、安野モヨコ『働きマン』など、数々の大ヒット漫画の編集を務める。TVアニメ、映画実写化も実現。2012年に講談社を退社し独立。作家のエージェント会社、株式会社コルクを設立した。

    ★1が立った日時:2020/04/06(月) 12:40:13.13
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586179735/


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    (出典 saraemi.com)



    1 ペラミビル(東京都) [US] :2020/03/25(水) 16:56:38 BE:318771671-2BP ID:diLOtczg0.net

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    中国アニメ 日本人材に触手 テンセント系、正社員で待遇
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO57115160T20C20A3TJ1000?s=3

    「日本のお家芸」とされてきたアニメ制作でプレーヤーに変化が起きている。騰訊控股(テンセント)など中国の動画プラットフォーマーが日本に進出し、アニメーターなど優れた人材の囲い込みに乗り出した。
    最近は実力を付けた中国企業が「このレベルでは使えない」と日本のアニメ制作会社に厳しい注文をつける事態も。担い手のグローバル化が急速に進むなか、人材育成や経営体制の立て直しが業界の喫緊の課題となっている。

    続きはソース


    【おいこれ日本でアニメーターになる意味あるんか?驚きの海外のアニメーター収入】の続きを読む



    (出典 mental-coaching.jp)


    これは納得

    1 首都圏の虎 ★ :2020/03/23(月) 21:18:35 ID:8pxupeTI9.net

     中国人の行動で不思議に思ったことを描いた漫画「中国人はなぜ『ありがとう』をあまり言わないのか?」が、SNS上で話題となっています。中国で生活するようになった女性。日本では当たり前のように言っていた「ありがとう」ですが、中国で使うと周りの反応がまるで違い…という内容で「とても参考になりました」「スッキリした」「腑(ふ)に落ちました!」などの声が上がっています。作者の女性に聞きました。

    同じアジアなのにこんなに違う…
     この漫画を描いたのは、かいし(ペンネーム)さん(23)です。イラストレーターとして活躍されています。2018年1月ごろから、インスタグラムに漫画を掲載し始め、現在は「中国あるある」シリーズや「アイデンティティの話」などを描いています。

    Q.今回の漫画を描いたきっかけは。

    かいしさん「フォロワーさんから以前、『なぜ中国人はあまり“ありがとう”を言わないのでしょうか?』という質問を頂いたのがきっかけです。自分でも不可解でしたが、すっかり中国の文化に慣れてしまっていました。ある日、友人との会話で『そういうことだったのか』と納得して漫画にしました」

    Q.中国では「ありがとう」をあまり使わないと分かったとき、どんな印象を持ちましたか。

    かいしさん「当時はびっくりというか、慣れないというか、『同じアジアでもすごい違いだなあ』と感じました。『中国はマナーが悪い』と思われがちですが(実際、自分もそう思っていたのですが)、長年住んでいるといろいろと理解できることがあり、『文化の差なんだろうなあ』と思うようになりました」

    Q.中国の人にとって「ありがとう」とは。

    かいしさん「中国では、『あまり親しくない人への礼儀は礼儀だが、親しい人への礼儀は拒絶だ』と言われています。友達に『ありがとう』『ごめんね』を何度も使うと、距離を感じさせてしまったり、水くさい人だと思われてしまったりします。中国では『ありがとう』は、あまり親しくない人への言葉として認識されているんだと思います」

    Q.中国に慣れるまで、どれくらい時間がかかったのでしょうか。

    かいしさん「2歳から9歳まで日本にいたのですが、中国に慣れてきたと感じたのは確か、13歳くらいのときでした。でも本当に『慣れた!!』と思ったのは多分、18歳くらいだったのかもしれませんね」

    Q.他に、中国と日本のギャップを感じたことがあれば教えてください。

    かいしさん「よく言われるのは声の大きさです。中国語は発音が複雑なため、大きい声の方が聞き取りやすいということもありますが、『声が小さい=聞かれたくないようなことを言っている』と思われるようです。

    誠実さや自信を表すためにも、大きな声がよしとされています。学校でも『声を大きく!』と教育され、会社でも『変な謙遜はいらない。もっと自信を持っていかないと!』と言われたことがあります。日本では謙遜が重宝されると思うので、文化のギャップはやはり大きいですね!」

    Q.漫画について、どのような意見が寄せられていますか。

    かいしさん「『中国の方の考えが分かり、勉強になりました!』『ありがとうを言う文化も言わない文化も、どちらもすてき』などの声が寄せられました。文化って本当に『みんな違ってよい』と思うので、これからも文化の違いの裏にあるストーリーを語れたらなと思います」

    3/23(月) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200323-00062137-otonans-life

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【(??さん)ありがとう?そんな言葉は不要だ何故なら俺らは‥】の続きを読む



    (出典 neoapo.com)


    英語で書きたかったが英語わからんのや
    すまんな

    1 風吹けば名無し :2020/03/25(水) 03:49:32 ID:WsUNvN1V0.net

    漫画『ワンパンマン』で黒人差別表現か!「なぜ今の時代これが通用すると思ったのか」と批判殺到!!

    人気漫画『ワンパンマン』に黒人差別につながる”ブラックフェイス表現”があるとして、
    大手海外フォーラムreseteraで物議を醸しています。
    問題視されているのは、本日24日公開の『ワンパンマン』村田版172話。
    ヒーロー・超合金クロビカリはその黒く光る肉体が特徴的ですが、幼少時代は全身が白く、
    虚弱体質のいじめられっ子だったことが明かされました。
    しかしSaucycarpdog氏は超合金クロビカリが黒くなったことについて「ブラックフェイスだ(黒人以外が黒人を真似る黒塗り)」と糾弾。
    「どう見ても黒人だったはずなのに実際はそうではなかった。完全にバカげている」と批判しています。
    http://yurukuyaru.com/archives/82527004.html


    【(黒人さん)おうテメェ喧嘩売ってんのか?表でろや】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    流石のメンタルの強さ

    【【え?それお前が言っちゃう?】中国さん、コロナのアニメを放送すると報告】の続きを読む



    (出典 cs1.anime.dmkt-sp.jp)


    日本も頑張ってるんや

    1 muffin ★ :2020/03/14(土) 00:29:07 ID:gRAVFVtF9.net

    https://dot.asahi.com/aera/2020031100045.html?page=1
    2020.3.13

    ネットフリックスのアニメコンテンツ施策が勢いづいている。アニメ制作会社やクリエイターとタッグを組み、新たなオリジナル作品を世に送り出す予定だ。こうした動きがいま、アニメ業界の構造をも変えようとしている。AERA2020年3月16日号は、「メガヒットの条件」を特集。ネットフリックスとアニメ制作会社に取材した。

    世界中にファンが存在する日本のコンテンツがある。アニメだ。ヨーロッパにも南米にも「セーラームーン」や「エヴァンゲリオン」のファンがいる。各国それぞれでみるとファンは少数だが、グローバルで積み重ねると相当の数になる、いわば「グローバルニッチ」だ。ヒットコンテンツを生む力の一つとして、これらグローバルニッチをどうつかみ取るかにヒントがある。

    2月25日、東京・表参道。ネットフリックスの社内は記者でごった返していた。「今回ネットフリックスとして、6組の作家の先生方とパートナーシップを組み、今後オリジナル作品を作らせていただくことになりました」同社はこの日、アニメコンテンツに関する新規施策として、女性漫画家集団のCLAMPや漫画原作者の樹林伸、「テルマエ・ロマエ」のヤマザキマリなど6組とのオリジナル企画・制作におけるパートナーシップを発表した。

    記者会見で壇上に上がったのはネットフリックスのアニメチーフプロデューサーの櫻井大樹さん(42)。櫻井圭記の名で「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」の脚本等を手掛けたほか、前職で「サイボーグ009」シリーズをネットフリックスで配信するにあたり当時の米国担当と交渉を続けていた人物だ。櫻井さんが入社した17年以降、ネットフリックスのアニメ施策が一段と活性化している。

    中略

    現在の日本の新作アニメ制作は、製作委員会方式が主流だ。映像ソフトメーカー、放送局、玩具会社、ゲーム会社、広告会社などの企業が出資し、深夜の地上波テレビ放送などの枠をスポンサー料を支払い確保、実際の収入はテレビ放送ではなく放送後に発売される映像ソフトやイベント、グッズなどの二次展開で得るといった方式だ。

    そのため二次展開に向かない企画は通りづらい傾向があり、また通ったとしても「玩具として発売できるように」「放送コードにひっかからないように」などの条件が多く、制作には針の穴に糸を通すような困難が伴うという。関係者が多いため意思決定のプロセスに時間がかかる弊害も言われていた。

    その点、1社で意思決定が完結するネットフリックスは、作品制作のスピード感、クリエイターとのコミュニケーション密度の高さにおいて、大きなメリットがある。これも現代のヒットにつながる重要なスキームだ。プロダクション・アイジーの石川光久社長(61)は「配信で稼げるようになるのはこれから」と前置きした上で、「いまのビジネスモデルのままでは難しいのも確か。ネットフリックス登場のよい影響として、アンフェアな配分をするような製作委員会は生き残れなくなってきた。日本での配信は地上波に比べてまだ小さい。でも配信は間違いなく世界を巻き込んでいる。海外の大きなプラットフォームが再びチャンスをくれた」と話す。前出のネットフリックス・櫻井さんも、こう話す。

    「いままでは、発注側に現場のことを知らないプロデューサーが多い印象でした。いい脚本があればいい作品になるとも限らない。軍隊でいえば脚本は作戦のようなもので、実際に戦うのは兵士。そのことがわかる人が作戦を立案する側にいなかったという現状があった」ネットフリックスという“黒船”来航で、ヒットを生み出す方程式は変わりつつある。

    全文はソースをご覧ください


    【【外国 】何故平等に配信しないんだ?だから日本はダメなんだ】の続きを読む

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